国立音楽院

2020年01月14日

ジャニーズやジブリのサポートなどで活躍するロックプレイヤー科ギター講師・大浦佑先生インタビュー

  • ロックプレイヤー科

ギターとともにドラム・ベース・キーボード・歌、といった「普通のバンド編成」の形で課題曲を練習して、発表会へ向けてやっていこうぜ!という授業を行っています!

とは動画内での大浦佑先生の言葉。

こうした「バンドアンサンブル」という授業のほか、エレキギターの授業やマンツーマンレッスン、アコースティックギター入門、バンドに必要な知識を学ぶ「バンド理論」などを大浦先生は担当しています。

音楽って楽しい!音って楽しい!!っていうのが伝わればという大浦先生の授業は、その明るいキャラクターとあいまって、初心者の方も経験者の方もプロ志向の方も「頑張った結果が自分にちゃんとかえってくる」という事が無理なく地続きに学べる内容になっています。

指導講師紹介

大浦 佑 – Tasuku Ohura –

12才よりギターを始めX-japanやHelloweenなどにはまる。自身のバンドSETUNACREWSを立ち上げ、川崎クラブチッタ、赤坂ブリッツなどでワンマンLIVE6枚のCDを出し5年の活動を経て自身の道を見つめ直し脱退、現在に至る。堂本光一ソロツアーサポートギター、ミュージカル「三文オペラ」楽曲アレンジ、井上あずみ、木村弓、本名陽子ジブリコンサートツアーサポートギター、テレビ東京「良い旅夢気分」エンディングテーマアレンジ、アイドリング!!!サポートギターなど多方面で活躍中。

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