2026年08月19日
【国立音楽院 高等部】高校卒業資格×音楽専門教育
INDEX
— KMA HIGH SCHOOL CONCEPT
好きな音楽に
夢中になれる時間が、
僕らの世界を広げていく
<音楽教育×高校卒業資格の取得>
好きな音楽を通して自分らしさを伸ばしながら、
社会に羽ばたくための礎を育んでいきます。
— KMA HIGH SCHOOL FEATURES
国立音楽院高等部には、
音楽に打ち込める4つの特色があります。
オープンシラバス制度®
自分に合わない授業の変更や、あとからの追加、転科まで可能。自分のペースで学べます。
0222の専門学科
バンド・DTM/作曲から楽器リペア、製作・音響、声優まで。興味の幅だけ選択肢があります。
03サポートシステム
通信制高校のレポート・スクーリング・テストを、無理のないペースでしっかり支えます。
04音楽療育
日本で初めて音楽療法学科を設立した知見が、高等部の音楽教育や情操教育の土台にあります。
\国立音楽院の生徒の実際の声をご紹介します。/
Special Interview
高等部卒業生
入学のキッカケ
私は中等部から国立音楽院に在籍していました。
一度は別の高校受験も考えましたが、自分の受けられるレベルの高校と、国立音楽院とを迷ったとき、国立音楽院高等部に残った方が自分にとっては合うのではないかと考え、進級を決めました。
国立音楽院の魅力
授業を自由に履修することができるので、通信制高校の勉強と並行して自分がやりたい音楽の勉強をすることができます。
年齢層や音楽の幅が広いため、普通の高校ではできない友だちができるのが良いところです。
あと練習室の数が多く自分の好きな時間に練習できることも魅力ですね。
高等部の授業について
私は音大受験を目指しましたが音大受験系の授業は、ほとんど個別指導に近い形が多く、全員一緒に受けるものもありますが、個々の行きたい大学やその人のレベルに合わせて指導をして頂け、受験対策をしっかりと行うことが出来ます。
また、アンサンブル系の授業も充実しているので、舞台での演奏経験を大学に行くまでの間にたくさん積むことが出来ます。
夢・目標
私の夢は海外のオーケストラの一員として演奏することです。
そのためにも音大に行き、本場のヨーロッパへ留学し、日本では学ぶことのできない指導を受けるのが目標です。
国立音楽院で演奏技術や音楽の知識をしっかり学び、将来の夢へつなげていきたいと思います。
高等部に入学を考えている方へ
勉強をしながら音楽の授業を自由に履修できるので、高校から音楽大学の受験を考えていたり、勉強しながら音楽を楽しみたいと思っている人にはぴったりだと思います!
ぜひ高等部に入学して自分がやりたい事を最大限楽しんでください!

\ まずはお話を /
高等部在校生と交流したり授業を体験し、雰囲気を体感できるイベントを開催しています。
保護者の方に向けての相談会も同時開催いたします。
「まずは資料請求を」という方は、下よりお申し込みください。
国立音楽院高等部について詳しくわかる資料を無料でお送りいたします。
FEATURE
国立音楽院高等部の特色.01
特色①200以上の科目から選べる
オープン#
シラバス制度
「やりたいことが見つからない」「進路に迷ってる」安心してください。国立音楽院はオープンシラバス制度®を導入しています。自分に合わない授業の途中変更やあとからの追加、更には、自分にもっと適していると分かった専攻学科への転科も可能です。
<履修例>





FEATURE
国立音楽院高等部の特色.02
特色②22の専門学科
Departments
バンドやDTM/作曲から、楽器リペア・ピアノ調律・PA・声優まで
音楽のあらゆるジャンルに触れながら「自分の得意」を見つけれます。
FEATURE
国立音楽院高等部の特色.03

サポートシステム
KMA Support System
\好きな音楽を学びながら高校卒業も進路も支える!/

国立音楽院は音楽を学ぶ学校であると共に
通信制高校サポート校として高校卒業を、
専門講師と業界のつながりで進路・就職までをサポート
通信制高校とは、レポートの提出と、年数回のスクーリング、テストで学ぶシステムです。好きなときに勉強する「自学自習」が基本ですから、国立音楽院高等部に在籍しながら、ムリなく高卒資格を取得できます。また国立音楽院は通信制課程の学習サポート校として、レポートの作成の一般科目の授業を開講しています。
※在学期間や単位数を累積できる単位制で、在学期間や修得単位数は累積加算されます。学年の区切りがないので留年がなく、一度修得した科目が無効になることもありません。転入学・編入学の場合は、以前の高校で取得した単位も卒業単位として認められます。
通信制高校について
教育課程
レポート

国立音楽院高等部では、無理なく卒業を目指す方から、大学受験を目指す方まで、一人ひとりの希望に合わせた柔軟なカリキュラムを実施しています。さらに転・編入の場合、前の高校ですでに取得した単位が認められます。
スクーリング

提携校(5校)にある各キャンパスでスクーリングを受けます。その都度色々な事情に柔軟に対応いたします。各キャンパスの所在地についてはお問い合わせください。
テスト

レポートの内容を中心に単位認定テストを受けます。事前のスクーリングではテスト範囲の総復習・定着学習を指導しますので、通学スタイルの方はもちろん、在宅スタイルの方も余裕をもって試験に臨むことができます。

進路・就職サポート
01
音大受験対策
国立音楽院の音大受験合格率は100%。個々の希望に応じた個別指導体制も充実しています。
02
学習サポート
平日午前中は、個別対応形式の学習サポート授業もおこない、個々の進路の希望に応じた学習サポートを行っています。
03
求人連携
求人票の学内掲示や、講師陣への求人情報の共有を行っています。
04
就職支援講座
マナー研修や面接対策など、就職活動に必要な力を身につける講座を開講しています。
05
専門家からのアドバイス
現場の第一線で活躍する講師陣から、実践的なアドバイスを受けられます。
06
書類作成支援
履歴書・自己紹介書など、就職活動に必要な書類作成をサポートします。
07
企業説明会
毎年10社以上の音楽関連企業が来校し、学内企業説明会を実施しています。
FEATURE
国立音楽院高等部の特色.04
国立音楽院の音楽療育

~ 音楽は人の心を癒す天からの贈り物 ~
国立音楽院は日本で初めて音楽療法学科を設立し、
音楽の力を活かすための実践の学びに長年取り組んできました。
音楽には緊張をやわらげ、心身の状態を整える力があり
高等部の教育では国立音楽院が積み重ねた「音楽療育」の知見が土台となっています。
音楽療育とは
音楽が持つ心理的・身体的な効果を活用し、心身の状態を整えながら学びや生活の土台をつくる教育的アプローチです。国立音楽院が長年培ってきた音楽療法の知見をもとに、緊張や不安をやわらげ、自分のペースで学校生活に取り組めるようサポートしています。高等部では、この考え方を日々の授業や生活支援に取り入れ、生徒一人ひとりが安心して自分らしく過ごせる環境づくりに役立てています。

資料請求・個別相談会
Request Information
\学校についてより詳しく知りたい方へ/
国立音楽院の特色
国立音楽院の4つの特色、お分かりいただけましたか? よく比較される「フリースクール」との違いも見てみましょう。
| 国立音楽院 高等部 |
一般的な フリースクール |
|
|---|---|---|
| 学びの目的 | ◎自己表現+社会との繋がり | △居場所・集団適応が中心 |
| カリキュラム | ◎220科目から自分で選べる | △自由学習・基礎復習が中心 |
| 高校卒業資格 | ◎音楽と両立できる | ○提携サポート校で取得可 |
| 音楽の専門性 | ◎22学科・プロ仕様の環境 | ×専門カリキュラムはなし |
国立音楽院・高等部の違いって?
| 項目 | 国立音楽院 (高等部) |
一般的な フリースクール |
|---|---|---|
| 学びの目的 |
音楽を軸にした自己解放+社会との繋がり
|
安心できる居場所・集団適応
|
| カリキュラム |
自分の興味で動ける環境
|
自由学習・基礎復習
|
| 高校卒業資格 |
「音楽」と高校卒業資格の両立
|
提携サポート校
|
| 環境・人間関係 |
「否定されない」同じ趣味の仲間たち
|
小規模な安心スペース
|
| 自立・将来の目標 |
生きがいとスキルの両立で自立へ
|
学業へ復帰・次なる一歩
|
国立音楽院 高等部に入学して…
本人が実感するメリット
好きなこと(音楽)が否定されない「最高の居場所」
周りのクラスメイトも音楽・エンタメ好きばかりのため、共通の話題や趣味で打ち解けやすく、人間関係の悩みが大きく軽減されます。不登校経験がある生徒にとっても心理的安全性が高い環境です。
プロ仕様の環境・機材がいつでも使える
年間約360日開放されている本格的なライブホール、スタジオ、録音機器、楽器リペア設備などを日常的に利用でき、放課後や空き時間に練習やセッションに没頭できます。
やりたいことだけを自由に選べる(オープンシラバス)
固定のカリキュラムに縛られず、「演奏とDTMとダンス」「楽器の修理や制作もかじってみたい」といった形で自分の興味やレベルに合わせた時間割が組めます。
「音大・芸術系」から「裏方・技術職」まで多様な選択肢
演奏家や音大進学だけでなく、楽器リペアマン、ピアノ調律師、音響エンジニア、音楽療法士など、「音楽に関わるさまざまな仕事」を在学中からリアルに体感・学習できます。
国立音楽院 高等部に入学して…
ご家庭・保護者が
実感するメリット
「高校中退リスク」を下げつつ、高校卒業資格を取得できる
提携通信制高校と連携しているため、レポート作成やスクーリングのサポートが手厚く、無理なく高校卒業資格が得られます。
専門学校レベルの教育を「今のうちから」受講できる
通常は高校卒業後に専門学校で学ぶレベル(ピアノ調律、楽器リペア、楽器製作、音響など)を高校の3年間で先取りできるため、将来のスキルの習得が格段に早くなります。
音楽大学の学費(年間200万〜250万超)と比べ大幅に経済的
音大附属高校や一般的な私立音大に通わせる場合に比べ、授業料・学費が抑えられており、質の高い専門教育をリーズナブルに受講できます。
就職・進路への「実利」が高い
国家資格のピアノ調律技能検定受験による資格取得や、楽器メーカー・修理工房への技術職就職、指定校推薦枠(武蔵野音楽大学など)を利用した大学進学など、卒業後の進路指導・サポート体制が整っています。
まずは気軽にお問合せを
転入・編入をお考えの方へ
今の学校が合わないと感じたら、選び直せる道があります。これまでの単位を引き継ぎながら音楽と一緒に高校卒業を目指せます。
1.単位引継ぎ
「在籍校の単位をそのまま引き継げます」
2.通いやすさ
12月まで随時受付。「週1日からの通学スタートも相談できます」
3.音楽と両立
「音楽を軸に、自分らしい学校生活を」
こんなお悩み、ありませんか?
- 欠席が増え今の学校に通うのがつらくなっている。
- レポートや課題がたまって、何から手を付けてよいかわからない。
- 友人関係・クラスの雰囲気が合わない
- 好きな音楽を軸に、学校生活をやり直したい。
< お手続きの流れ >
国立音楽院がサポート
\ まずはお話を /
転編入のご相談は随時開催しております。まずは下記よりご希望の日程にてお申込みください。

ギャラリー
Gallery

学生紹介
KMA High School Students
普通科/音楽コース
入学のきっかけ
私は中学校で身体の不調から不登校になってしまい全日制の高校への進学は難しいなと考え高卒認定を取得できる専門系の学校を探すことにしました。当初は家で料理を頻繁にしていたので調理系の学校を探していましたが、調べているうちにミュージシャン・アーティスト等の自己表現をする職業に興味が湧きネットで探していたところ国立音楽院を発見。親に相談したら背中を押してくれ、作曲家を目指して入学しました。
国立音楽院の魅力
専門学校では当たり前に同じ目標、夢を持つ生徒と学校生活をしていくことになりますが国立音楽院の場合は色々なコース・分野の生徒が同じ校舎にいるので知識を広く身につけれる可能性があるところが魅力かなと思います。しっかりと学ぶつもりはないんだけど少し齧ってみたい内容などもマルチに学べるという点も強みです。
高等部の授業について
レポート提出、スクーリングが通信制高校の卒業に必要で、分からないことは学習サポートの時間に聞いたり手伝ってもらったりします。高等部とはいえ他の学生と同じように提出物やイベントをこなさないといけないので大変ではありますが、こまめにやっていけば音楽の勉強に支障なく高卒認定のための勉強を進めることができます。
夢・目標
現在は学校外で楽器奏者、作曲家の仕事を貰うことを目標にしています。ライブやレコーディングにギタリストとして参加したり、自身のプロジェクトで作品を出していくという形が理想のため、様々なニーズに応えられるような技術・センス・知識を磨いて。地道に活動の幅と知識を広げていけるよう日々試行錯誤しています。
高等部へ入学を考えている方へ
自分は音楽経験がなくこの学校に来ましたが作曲や演奏面で色々なことを学び成長できているなと実感しています。これから音楽を始める方も臆せず色々なことに参加していってほしいです。また学校とはいえ今後同じ業界で過ごす可能性のある方ばかりなので交友関係を広げていけるとより今後の活動につながると思います。是非色々な学院生、講師陣と切磋琢磨していって欲しいです。
\ スケジュール例 /
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ~13:00アルバイト ~20:00セッション授業に向けて練習 | ~18:00自主練や音楽制作 18:00~音楽理論勉強 | ~18:00授業に向けてサウンドチェック等 18:00~バンド授業 | 11:00~セッション授業 ~18:00授業復習等 | 14:00~音楽理論勉強 18:00~音楽制作 | 13:00~個人レッスン ~閉館まで音楽制作 | 休日(アルバイト等) |
転入学生
転入学のきっかけ
もともと全日制の高校の音楽科に通っていたのですが、学年が変わるタイミングで通信制の高校に変えることになり、転学先でも音楽を続けたいとなった時に国立音楽院を見つけたことがきっかけです。高校の勉強は最低限で、その分音楽を学ぶ時間に当てられる所にひかれて入学を決めました。また音楽大学以外で音楽に関われる進路を考えていた時でもあったので、国立音楽院は進路の選択肢が多く、在学中に様々なことに挑戦出来る点も入学のきっかけの一つでした。
国立音楽院の魅力
とにかく自由な所です。オープンシラバス制なので好きな授業を自由に選べて、気軽に新しい音楽に挑戦できます。また音楽の幅が広く、音楽大学の進学以外に音楽を職業とする選択肢が多くあるので、より進路を見据えて学べる所が魅力です。年齢の幅も広いので、先生以外の身近な存在で、年上の方に教えてもらえる環境が常にある所も魅力だと思います。
高等部の授業について
個人レッスンは、自分のペースに合った曲を先生が選んでくださるので、基礎からしっかり学ぶことができます。そこで学んだ基礎が別の授業でも活かせるので、譜読みなどの事前準備でより深く練習することができるようになりました。
夢・目標
まだ未定ですが、音楽に関わる仕事に就きたいと思っています。高校卒業後もこの学校で就職を決める予定なので、高等部の間は様々な授業に触れて、もっと自分の中の音楽の可能性を増やしておきたいと思っています。
高等部の入学を考えている方へ
私と同じく音楽高校に通っていて、全日制が厳しくなった人、今の学校の音楽の授業数に満足していない人がいたら迷わず国立音楽院を選んでほしいと思います。同じように悩んでいた人が入学しているので気の合う人に必ず出会えます。とにかく音楽を学べる時間が欲しい人にぴったりな学校です。
\ スケジュール例 /
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ~14:00学院で練習 ~18:00ウインドオーケストラ授業 | 特になし 集中練がある時と、試験期間は練習しに登校 | 特になし 集中練がある時と、試験期間は練習しに登校 | 特になし 集中練がある時と、試験期間は練習しに登校 | 10:00~学校で自主練習 11:00~クラリネットオーケストラ 12:30~個人レッスン 14:00~ウインドオーケストラ専攻の方たちと練習、個人レッスンの曲の自主練習 | 特になし 集中練習と試験期間は自主練習 | 特になし 集中練習と試験期間は自主練習 |

卒業後の進路
After Graduation
HIGH SCHOOL → KMA ROADMAP
高等部卒業後、本科進学でさらに専門技能を身に着ける
STEP 1
高等部 卒業
STEP 2
国立音楽院に進級
例:管楽器リペア科(2年制)に入学
STEP 3
国立音楽院 卒業後の進路
専門職・音楽大学 編入など、学科ごとの進路実績へ
STEP 1
高等部 卒業
STEP 2
学びは続けたいが学科は未定
STEP 3
国立音楽院 専門部がおすすめ
① 1年間で自分に合う学科をじっくり選別
② 音楽大学受験の予備校としても活用可能
① 2年次に転科!
② 音楽大学受験にトライ!
卒業生の主な進路実績
音楽大学から一般大学まで、
幅広い進学実績
※ ほか多数 国立音楽院本科に進みさらに技能を磨く卒業生も少なくありません

よくあるご質問
Question and Answer
よくあるご質問
入学前に気になること、まとめました
面接を通じて「人物(目的意識・熱意・意識)」を大切にしているため、演奏実技や筆記試験はありません。
提携している通信制高校は単位制なので、いつでも転入・編入が可能です。在籍校での出席・成績状況によって認定される単位数は変わりますが、通知表など分かる範囲の情報から一緒に整理していきます。
音楽関連授業は週7日行われています。取っている授業に合わせて、自分のペースで通う形になります。月1回・週1回から始めて、今では週5日通学している方もいます。
個別指導・少人数制の授業で、一人ひとりの学力に応じて対応しています。レポートが仕上がるまで丁寧にサポートいたします。
音楽経験の有無に関わらず、入学が可能です。楽器レンタルや初めての方向けの授業も充実しています。
教務スタッフ・講師は常駐し、学習面・生活面の両方からしっかりサポートします。
高等部卒業後に就職を希望する方には、履歴書の書き方指導やマナー講座を開講しています。進路相談期間には企業の人事担当を招いた説明会も開催し、自分に合った仕事探しのサポートも行っています。
合格率100%を誇る音大受験対策講座を開講しています。武蔵野音楽大学の指定校推薦枠なども利用可能です。

動画のご紹介
Movie
動画で見る
高等部のご紹介

資料請求・学校見学
Request Information
\学校についてより詳しく知りたい方へ/
経済的サポート
学費支援制度
高等学校等就学支援金国の制度
連携する通信制高校の授業料に対して、世帯年収に応じた国の就学支援金が適用されるため、高校履修分の実質学費負担が大幅に軽減されます。
国の教育ローン日本政策金融公庫
公的な融資制度(低金利・長期返済)が利用可能です。在学期間中は利息のみの支払いに抑える「据置期間」の設定も可能です。
提携学費ローンオリコ学費サポートプランなど
一般の信販会社ローンより低金利かつ分割納付が可能な学費サポートプランを用意しています。
お気軽にお問い合わせください
まずは、お話ししましょう
入学のこと、転編入のこと、学費のこと。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。





























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