【若返りリトミック実践 体験会お申込み】体験講習のお知らせ
若返りリトミック実践 体験会
子どもだけの学びではない
年齢や特性をこえて広がる“音楽の関わり方”を
見学できる機会です。

リトミックというと、幼児教育や保育のイメージを持つ方が多いかもしれません。
一方で、音楽療法というと、高齢者施設や癒しのための音楽を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
今回の若返りリトミック体験会では、
そんな国立音楽院ならではの実践にふれながら、
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■リトミックがどのように人の心と身体に働きかけるのか
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■音楽療法とどうつながっているのか
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■現場ではどのような関わりが行われているのか
を、実際の雰囲気の中でご覧いただけます。
こんな方におすすめです
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・音楽療法を学んでみたい方
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・保育・療育・発達支援に音楽を活かしたい方
- ・インクルーシブな現場での音楽の役割に関心のある方
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・国立音楽院の学びや授業の雰囲気を知りたい方
見学会で感じていただけること
音楽を「教える」だけではない関わり方
リトミックも音楽療法も、ただ音楽を教えることが目的ではありません。
相手の反応を見ながら、身体や感覚を通して関わり、音楽の中でやりとりを育てていく。
その考え方に、国立音楽院らしい学びの土台があります。

<若返りリトミックの実践>
「できる・できない」ではなく、その人らしさを見る視点
音楽を通すことで、普段とは違う表情や反応が見えてくる。
そして変わるのは、本人だけではなく、周囲の見方や関わり方でもある。
noteで紹介している先生方の言葉からも、音楽の現場にはそうした変化があることが伝わってきます。
noteを読む:https://note.com/kmaofficial/n/n1b48a28762cf
年齢や特性を問わず広がる実践
国立音楽院では、リトミックと音楽療法を切り分けるのではなく、
「今、目の前の人にどんな音楽の関わり方が必要か」という視点で学びと実践がつくられています。
若返りリトミックも、その延長線上にある取り組みのひとつです。

国立音楽院で学べること
国立音楽院には、リトミック本科と音楽療法学科という、歴史ある2つの学科があります。
一見別の分野に見えても、現場ではつながっており、実際にリトミックから音楽療法へ学びを深めていく学生の姿もあります。
この見学会は、
「リトミックを学んでみたい」
「音楽療法にも関心がある」
「子どもや人と関わる仕事に音楽を活かしたい」
そんな方にとって、学びの入口を具体的にイメージできる機会です。

開催概要
イベント名
若返りリトミック実践 体験会
日時
4月10日、24日(金)14:00〜15:00
会場
国立音楽院 4F
参加方法
来校/要予約
対象
リトミック・音楽療法・保育・療育・発達支援に興味のある方
高校生、大学生、社会人、保護者の方 など
参加費
無料
お申込みをご検討の方へ
「リトミックと音楽療法って、どう違うんだろう」
「実際の現場では、どんなふうに音楽が使われているのだろう」
そんな疑問をお持ちの方にこそ、ぜひ見ていただきたい見学会です。
パンフレットや説明だけでは伝わりにくい、
音楽を通して人と関わる空気感をぜひ現場で感じてみてください。
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<お申込み~体験までの3ステップ>

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