<音楽療法体験>4月・お申込み体験講習のお知らせ
音楽療法 授業聴講体験
21世紀は「音楽と福祉」の時代
音楽文化に於ける福祉の原点を実現します

障がい児・者、高齢者に加え、精神病やストレスの不安・苦痛を訴える人が増え、音楽の持つ力で癒す音楽療法のニーズが高まっています。
国立音楽院は「幼児リトミック」で積み重ねた即興性の実践と現場の開拓がとこよりも進んでおり、履修生の実力は高く評価されています。
実践に重きを置く国立音楽院・音楽療法学科
ぜひ一度授業聴講へお越しください。
音楽療法 授業聴講体験
【場所】:国立音楽院 東京校2Fレクチャー3
【内容】:音楽療法入門の授業聴講&参加体験。音楽療法に興味を持つ方への入門講座です。在校生も参加する講座に一緒に参加してみて下さい。
体験授業聴講後に皆様のライフスタイルに合わせた就学プランや認定資格取得のフローに関してもご提案・ご説明いたします。
こんな方におすすめの講座です
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・音楽療法を学んでみたい方
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・保育・療育・発達支援に音楽を活かしたい方
- ・インクルーシブな現場での音楽の役割に関心のある方
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・国立音楽院の学びや授業の雰囲気を知りたい方
音楽療法体験で感じていただけること
音楽を「聴いてもらう」だけではない関わり方
音楽療法は、ただ音楽を聴いてもらうことが目的ではありません。
相手の反応を見ながら、身体や感覚を通して関わり、音楽の中でやりとりを育てていく。
「療法」の実践に、国立音楽院らしい学びの土台があります。

<若返りリトミックの実践>
対象に合った音楽の関わり方を見る視点
音楽を通すことで、普段とは違う表情や反応が見えてくる。
そして変わるのは、本人だけではなく、周囲の見方や関わり方でもある。
noteで紹介している先生方の言葉からも、音楽の現場にはそうした変化があることが伝わってきます。
noteを読む:https://note.com/kmaofficial/n/n1b48a28762cf
年齢や特性を問わず広がる実践
国立音楽院では、音楽療法とリトミックを切り分けるのではなく、
「今、目の前の人にどんな音楽の関わり方が必要か」という視点で学びと実践がつくられています。
若返りリトミックも、その延長線上にある取り組みのひとつです。

国立音楽院で学べること
国立音楽院には、リトミック本科と音楽療法学科という、歴史ある2つの学科があります。
一見別の分野に見えても、現場ではつながっており、実際にリトミックから音楽療法へ学びを深めていく学生の姿もあります。
この見学会は、
「リトミックを学んでみたい」
「音楽療法にも関心がある」
「子どもや人と関わる仕事に音楽を活かしたい」
そんな方にとって、学びの入口を具体的にイメージできる機会です。

お申込みをご検討の方へ
「リトミックと音楽療法を組み合わせた療法って?」
「実際の現場では、どんなふうに音楽が使われているのだろう」
そんな疑問をお持ちの方にこそ、ぜひ見ていただきたい見学会です。
パンフレットや説明だけでは伝わりにくい、
音楽を通して人と関わる空気感をぜひ現場で感じてみてください。
≪▼お申込みはコチラ▼≫
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<お申込み~体験までの3ステップ>

※下記のお申込みフォームからもお申込みいただけます。





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