【リトミック療育士のお仕事について(オンライン)】説明講座お申込み体験講習のお知らせ
音楽療法の現場で実践に役立つ技能を

国立音楽院の商標登録である「リトミック療育士」
障がいを持つ子供たちを、リトミックと音楽療法、両方からのアプローチで自立と創造性を育むためのアプローチ。
現役講師が、実際の現場のお話や必要な学びなど
具体的にご説明いたします!
リトミック×音楽療法
国立音楽院には、リトミック本科と音楽療法学科という、歴史ある2つの学科があります。
一見別の分野に見えても、現場ではつながっており、実際にリトミックから音楽療法へ学びを深めていく学生の姿もあります。
特に障がいを持つ子たちへのアプローチをメインとする「リトミック療育」
この説明会は、
「リトミックを学んでみたい」
「音楽療法にも関心がある」
「子どもや人と関わる仕事に音楽を活かしたい」
そんな方にとって、学びの入口を具体的にイメージできる機会です。

対象に合った音楽の関わり方を見る視点
音楽を通すことで、普段とは違う表情や反応が見えてくる。
そして変わるのは、本人だけではなく、周囲の見方や関わり方でもある。
noteで紹介している先生方の言葉からも、音楽の現場にはそうした変化があることが伝わってきます。
noteを読む:https://note.com/kmaofficial/n/n1b48a28762cf
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